小龍包
写真が手もとにないため、掲載できないのがとても悔やまれます。。。
小龍包。
スープがたっぷり入った熱々を、生姜をたっぷりのせて頂く小龍包。
私はそれが大好きなんです。
10年以上前に、ニューヨークへ行った時、チャイナタウンで食べた極上の小龍包の味が忘れられず、中華料理店に入る度にメニューの中に小龍包を探し、すかさず注文。「このお店も、NYの味にほど遠い…」と落胆する日々を送ったりしていました。
千駄ヶ谷にある「新亜飯店」
豪徳寺にある「東風」
ここは美味しいです。
NYのチャイナタウンの味に近いのは新亜飯店。
日本人好みの味にしているっぽく、それはそれで美味しいのが東風ですね。
私の息子も小龍包の虜になっています。
まだ3才なのもあり、猫舌全開で熱いものを極端に拒否し続けていましたが、「小龍包」という味に出会ったことで、「熱いけど美味しい」という新境地(?)に達してくれました。
寒くもなってきましたしね。
小龍包。
まだまだ探し続けて行きたい!と思う日々です。



